GAPRISE
2026.11.5(木)12:00–12:30 無料で申し込む →
🎄 年末商戦・初売り前に ― 国内EC 706サイトの実測データから

年末商戦の前に知っておきたい
「待ち時間の値段」※

~今すぐできる改善で、12月の売上を逃さない~

※数値はギャプライズ集計(Chrome UX Report、2026年8月)と公開調査をもとにした試算です。

商品ページが表示されるまでの、数秒の待ち時間。その数秒に、値段があります。
年末商戦まで、残りわずか。それでも、まだ間に合う打ち手があります。

📅 2026年11月5日(木)12:00–12:30 💻 Google Meet(オンライン) 🎁 参加無料・テンプレート配布
ウェビナーに申し込む(無料・30分)→
お申込みは開始直前まで受付。
THE PRICE OF WAITING

数秒の待ち時間に、
値段があります。

国内EC 706サイトの実測

商品ページが表示されるまでの、数秒の待ち時間。国内EC 706サイトを実測すると、1秒以内に表示できているのはわずか5%でした。年商100億円のECなら、12月だけで約9,700万円を待ち時間で逃している計算です。

年末商戦まで、残りわずか。
それでも、まだ間に合う打ち手があります。

12月の売上を、待ち時間で逃していませんか。

706
実測した国内ECサイト数
2026年8月
5%
1秒以内に表示できているサイト
残る95%は1秒を超えている
約9,700万円
年商100億円のECが12月に逃す額
待ち時間による機会損失の試算
出典:ギャプライズ集計(Chrome UX Report、2026年8月)および公開調査をもとにした試算
WHAT YOU GET

このウェビナーで得られること

金額を出し、年末までに試し、自社だけでは届かない部分を埋める。30分で「次の一手」まで持ち帰れます。

POINT 1

金額を出す

自社の「12月の待ち時間の値段」を出す方法。

✓待ち時間を、売上の言葉に置き換える
✓社内で予算・優先度を付けるための根拠にする
POINT 2

年末までに試す

自社で試せる改善策と、依頼文の下書きの作り方。

✓年末までに自社で試せる改善策
✓無料の診断結果から、生成AIで開発担当への依頼文の下書きを作る方法(テンプレート配布)
POINT 3

残りを埋める

自社の改善だけでは縮めにくい待ち時間の埋め方。

✓開発の順番待ちに左右されない打ち手
✓社内改善と組み合わせて効果を取りに行く

待ち時間は、“気合”ではなく“手順”で縮められる。
12月に間に合わせるための手順を、お渡しします。

🎁 テンプレート配布

無料の診断結果から、
依頼文の下書きを生成AIで作る。

社内にエンジニアがいない、または開発の順番待ちで改善が進まない——そんな状況でも動き出せるよう、年末までに自社で試せる改善策と、依頼文の下書きづくりのテンプレートをお渡しします。

✓年末までに自社で試せる改善策
✓無料の診断結果から生成AIで開発担当への依頼文の下書きを作る方法
✓そのまま使える「生成AIへの頼み方」テンプレート(メールで配布)
✓アンケートでご希望の方に:自社サイトの「12月の待ち時間の値段」の試算と、改善が効くかの計測結果

※特典は、当日のアンケートにご回答いただいた方へ、後日メールでお送りします。

ひとつでも当てはまるなら、
この30分は元が取れます。

✓年末商戦や初売りを控えた、ECサイトの責任者・マーケティング担当の方
✓「うちのサイト、遅いかも」と感じているけれど、何から手を付ければよいか分からない方
✓社内にエンジニアがいない、または開発の順番待ちで改善が進まない方
✓開発担当や制作会社に、具体的な改善を依頼したい方
✓表示速度の改善に、社内で予算や優先度を付けたい方

アジェンダ (30分)

“やるべきこと”が、30分で決まる。

01
待ち時間の値段 ― 12月に、いくら逃しているか
02
年末までに、自分たちでできること ― 改善策と、生成AIへの頼み方(診断結果から依頼文の下書きを作る)
03
自社では縮めにくい待ち時間の埋め方 ― Speed Kit のしくみと事例
特典
最後に、参加特典のご案内

登壇者

寺田 文哉の顔写真
株式会社ギャプライズ 事業本部 本部長 兼 新規プロダクト推進部長
寺田 文哉 (てらだ ぶんや)

行動分析・A/Bテスト・Web高速化など、海外のマーケティングツールの日本展開と導入支援に12年携わる。現在は、世界に1万5,000以上あるマーケティングテクノロジーの中から日本で役立つものを探し、国内300社以上のお客様の課題解決につなげている。

よくあるご質問

Q社内にエンジニアがいなくても参加できますか?+
はい。むしろ、社内にエンジニアがいない方や、開発の順番待ちで改善が進まない方に向けた内容です。無料の診断結果から生成AIで開発担当への依頼文の下書きを作る方法も、テンプレートとあわせてご紹介します。
Q「待ち時間の値段」の数字は、どのような根拠ですか?+
ギャプライズ集計(Chrome UX Report、2026年8月)と公開調査をもとにした試算です。当日は、自社の数字を出すための考え方もご紹介します。
Q年末商戦に間に合う改善はありますか?+
はい。年末までに自社で試せる改善策を、当日お伝えします。
Q制作会社や開発担当に依頼する際にも使えますか?+
はい。具体的な改善をお願いするための、依頼文の下書きづくりを扱います。開発担当や制作会社への依頼にもご活用いただけます。

開催概要

タイトル
年末商戦の前に知っておきたい「待ち時間の値段」~今すぐできる改善で、12月の売上を逃さない~
日時
2026年11月5日(木)12:00〜12:30
形式
オンライン開催(Google Meet)
参加費
無料
特典
無料の診断結果から生成AIで依頼文の下書きを作るテンプレート(当日アンケートにご回答の方へ、メールで配布)
お申込み
開始直前までお申込みいただけます
主催
株式会社ギャプライズ

12月の売上を、待ち時間で逃さない。

年末商戦まで、残りわずか。30分で、今すぐできる打ち手を持ち帰ってください。

※同業他社・コンサルティング会社の方のご参加は、お断りする場合があります。
📅 11/5(木)12:00|無料|30分
無料で申し込む →