- 無料ウェビナー ・ オンライン開催
その集客、入口の“数秒”で取りこぼしていませんか。
= 速度改善事例共有セミナー =
速度改善を「始めた」ベルーナ社と、「証明し続ける」ユナイテッドアローズ社。2社の実例から、表示速度改善が生む効果と、社内の動かし方をひもとくウェビナーです。
開催日 7/1 (水)/時間 13:00–13:30/参加費 無料/形式 オンライン

For You
こんな課題に、心当たりはありませんか
どれも、表示速度の遅延が静かに売上を削っているサインかもしれません。
集客は伸びているのに、サイトの売上が思うように伸びない。
表示速度が課題だとは分かっているが、何から着手すべきか判断できない。
ツールを入れても、その費用対効果を社内・経営層にどう説明し続ければいいか悩んでいる。
Takeaways
このウェビナーで得られること
着手の判断基準
ベルーナがPoCで投資判断に踏み切れた、技術指標を「ビジネス価値」に翻訳する考え方。何を測り、どこで決めるか。
続ける仕組み
ユナイテッドアローズが実践する「常時前後比較」。効果を“過去の実績”で終わらせず、“今の事実”として語り続ける運用。
社内用共通言語
稟議・予算更新・経営層への説明で効く、比較データの使い方。「導入して終わり」にしないためのロジック。
Case Studies
2社の実例 ── 「始め方」と「続け方」
速度改善を“どう始め、どう証明し続けるか”。補い合う2つの物語を、本編で深掘りします。
ベルーナ様
AMP導入や社内プロジェクトでも、お客様が体感できるレベルの抜本改善には届かず、サードパーティタグの制御が大きなネックだった。2週間・50:50のA/Bテスト(PoC)で「速くなった“気がする”ではなく、速くなったと断言できる」改善を実証し、投資判断へつなげた。
トップページ LCP −40%
ユナイテッドアローズ様
商品詳細ページのLCPを大幅改善しただけでなく、本導入後も「適用/非適用」を比較できる常時前後比較を運用。端末・OS・ネットワークが変わり続ける中で、効果を“今の事実”として証明し続けている。
山際 洋子
営業部 Speed Kit担当
「表示速度の改善はもう頭打ち」と感じている方ほど、見直すべき余地は残っています。開発に手を入れずにサイトを高速化するSaaS「Speed Kit」のセールスとして、アパレル・小売・EC領域の数多くの現場に伴走。導入から効果検証まで並走する中で見えてきたのは、表示速度が単なる“ページの軽さ”ではなく、これからのGEO時代における「見つけられる・選ばれる」ための土台になりつつあるという変化です。当日はその実像を、具体的な事例とともにお届けします。
Overview
開催概要
| 日時 | 2026年7月1日(水)13:00 〜 13:30(30分) |
| 形式 | オンライン(お申込みの方に視聴URLをお送りします) |
| 参加費 | 無料 |
| 対象 | EC・自社サイトを運営する事業会社のマーケティング/EC/UX担当の方 |
| 定員 | 50名 |
| 主催 | ギャプライズ |
■ご注意点
- 本セミナーは2026年6月時点の情報をもとに開催しています。
- 個人のお客様、販売代理店希望の企業様、ギャプライズの競合となる企業様のご参加はお断りしております。予めご了承ください。
- 複数名でのご視聴を予定されている場合、お手数ですが1名ずつのお申込が必要となります。
- お申し込み後の確認メールが届かない場合は、お手数ですが入力アドレスに誤りがないかご確認ください。
- 参加費:無料