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その集客、入口の“数秒”で取りこぼしていませんか。
= 速度改善事例共有セミナー =

速度改善を「始めた」ベルーナ社と、「証明し続ける」ユナイテッドアローズ社。2社の実例から、表示速度改善が生む効果と、社内の動かし方をひもとくウェビナーです。

開催日 7/1 (水)時間 13:00–13:30参加費 無料形式 オンライン

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 For You

こんな課題に、心当たりはありませんか

どれも、表示速度の遅延が静かに売上を削っているサインかもしれません。

集客は伸びているのに、サイトの売上が思うように伸びない。

表示速度が課題だとは分かっているが、何から着手すべきか判断できない。

ツールを入れても、その費用対効果を社内・経営層にどう説明し続ければいいか悩んでいる。

 Takeaways

このウェビナーで得られること

01

着手の判断基準

ベルーナがPoCで投資判断に踏み切れた、技術指標を「ビジネス価値」に翻訳する考え方。何を測り、どこで決めるか。

02

続ける仕組み

ユナイテッドアローズが実践する「常時前後比較」。効果を“過去の実績”で終わらせず、“今の事実”として語り続ける運用。

03

社内用共通言語

稟議・予算更新・経営層への説明で効く、比較データの使い方。「導入して終わり」にしないためのロジック。


Case Studies

2社の実例 ── 「始め方」と「続け方」

速度改善を“どう始め、どう証明し続けるか”。補い合う2つの物語を、本編で深掘りします。

始め方の実例

ベルーナ様

総合通販 / カタログからの移行
 

AMP導入や社内プロジェクトでも、お客様が体感できるレベルの抜本改善には届かず、サードパーティタグの制御が大きなネックだった。2週間・50:50のA/Bテスト(PoC)で「速くなった“気がする”ではなく、速くなったと断言できる」改善を実証し、投資判断へつなげた。

 

商品一覧ページ LCP         −46%
トップページ LCP          −40%
続け方の実例

ユナイテッドアローズ様

ファッションEC
 

商品詳細ページのLCPを大幅改善しただけでなく、本導入後も「適用/非適用」を比較できる常時前後比較を運用。端末・OS・ネットワークが変わり続ける中で、効果を“今の事実”として証明し続けている。

「過去の実績ではなく、今、正しく価値を伝えられる。これが大きいですね」

 

商品詳細ページ   LCP1.447s 0.513s
改善率              −65%
ギャプライズ山際

山際 洋子
営業部 Speed Kit担当

「表示速度の改善はもう頭打ち」と感じている方ほど、見直すべき余地は残っています。開発に手を入れずにサイトを高速化するSaaS「Speed Kit」のセールスとして、アパレル・小売・EC領域の数多くの現場に伴走。導入から効果検証まで並走する中で見えてきたのは、表示速度が単なる“ページの軽さ”ではなく、これからのGEO時代における「見つけられる・選ばれる」ための土台になりつつあるという変化です。当日はその実像を、具体的な事例とともにお届けします。

Overview

開催概要

日時 2026年7月1日(水)13:00 〜 13:30(30分)
形式 オンライン(お申込みの方に視聴URLをお送りします)
参加費 無料
対象 EC・自社サイトを運営する事業会社のマーケティング/EC/UX担当の方
定員 50名
主催 ギャプライズ
 

■ご注意点

  • 本セミナーは2026年6月時点の情報をもとに開催しています。
  • 個人のお客様、販売代理店希望の企業様、ギャプライズの競合となる企業様のご参加はお断りしております。予めご了承ください。
  • 複数名でのご視聴を予定されている場合、お手数ですが1名ずつのお申込が必要となります。
  • お申し込み後の確認メールが届かない場合は、お手数ですが入力アドレスに誤りがないかご確認ください。
  • 参加費:無料